澤克典作 赤織部 ぐい呑み

作家:澤克典=>作家紹介へ
作品:赤織部 ぐい呑み
サイズ:径6.4、高5.5cm
価格:¥10,800(共箱)
 
・吊るし柿の文、その裏は、唐草。
 
・内に梅鉢文が見えています。
 
・見込みには、蕨か、草花文

お求め/お問合せは、ギヤラリーたちばなまで=「お問合せ」

 

以上


若尾経作 青瓷 ぐい呑み

■作家:若尾経(わかおけい)→作家紹介
■作品タイトル:青瓷 ぐい呑み
■サイズ:径5.8cm、高5.8cm
■価格:ご売約御礼
 
・青瓷 ぐい呑み。幻想的な青灰色。貫入が奔る

 
・見込みが美しい
 
・七角の切立

*ご購入、お問い合わせはこちら→たちばなwebsite「お問い合わせ

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2017年冬季休業のお知らせ

たちばなは、以下を、2017年冬季休業のお知らせ

勝手ながら、お休みを頂戴いたします。

 よろしくお願いいたします。

 ・2月15日(水)〜 22日(水)

 

以上


橋本大輔作 天目酒杯 いろいろ

橋本さんの天目杯がいろいろ・・。

ちょっと「天目・染付」陶展からご紹介。

・これは、斑紋が黒、その周囲が輝く、通常とは反転した窯変(黒耀)¥9280(共箱)

・大きめの油滴(斑紋)、青み懸った耀き。¥9,280(共箱)、口が広がったタイプ

・新しい窯変が出ています。「窯変禾目」平盃です。縁の下あたりが小豆色というか、紫かかった色調で、美しいです。

 焼成の技術。¥12,960(共箱)

 

これらのほかにも種々展示しています。是非ご来店ください。

以上

 


天目・染付陶展「橋本大輔・よしこ」始まりました。

 ぎやらりーたちばなでは、開催中〜12月11日(日)まで

橋本大輔・よしこ「天目・染付」陶展を開催しております。

 人気の窯変天目の酒杯、茶碗、ユニークでモダンな染付が並んでいます。

・展示情報を是非ご覧ください。橋本大輔・よしこ展

以上

 


丸田宗彦作 唐津 白織部ぐい呑み

 

■作家:丸田 宗彦(まるたむねひこ)→作家紹介
■作品タイトル:唐津 白織部 ぐい呑み

■サイズ:径72mm、高41m

■価格:ご売約済(共箱)

 

・白化粧した上に不可思議な文様。渦文か「目」か。
・引出しによって黒の線をキリッと締めている


 
*際立つ白さは、使うことによって育つのが楽しみとなる。

 

 
*藤の川内の土。登り窯による焼成

*ご購入、お問い合わせはこちら→たちばなwebsite「お問い合わせ
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丸田宗彦作 奥高麗徳利

■作家:丸田 宗彦(まるたむねひこ)→作家紹介
■作品タイトル:唐津 奥高麗徳利
■サイズ:径9.8 X 高10.1cm
■価格:¥43,200(共箱)
 
*やや小ぶりな徳利、下ぶくれの心地よい姿。
*釉の流れ、溜りがよく分かる。見事な出来、景色。
 
*指痕々々
 
*高台内
*窖窯での焼成、一ノ瀬高麗神の土

*ご購入、お問い合わせはこちら→たちばなwebsite「お問い合わせ

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安永頼山作 唐津 山瀬斑 片口

■作家:安永頼山(やすながらいざん)=> 略歴へ
■作品:唐津 山瀬斑 片口
■サイズ:長径118mm(口含む)/短径83mm 高95mm
■価格:¥19,440(共箱)

 
*樽形のような胴部分。美しい釉調。
*山瀬土で還元のせいか、白濁した部分の下は、生地が

 薄く透けて見える。薄緑色を呈して、美しい。


 
*径はやや小さめで、上からでも横からでも手に取りやすい。


 
*旨酒が一合強入って八分目くらい。
*高台内の縮緬皺が見事です。

*ご購入、お問い合わせはこちら→たちばなwebsite「お問い合わせ

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空女作 京赤絵 平盃

■作家:小野空女(おのくうにょ)→作家紹介
■作品タイトル:京赤絵 平盃
■サイズ:径77mm、高28mm
■価格:ご売約済 
 
・渋い色調の赤絵盃
・七宝繋ぎ、麻の葉、瓔珞、紗綾形などがびっしり。
・その上に処々金で描かれているのが上品。
・見込み中央に金で菊。
 
・周囲中央にも細かな文様
・腰から高台にかけて赤地の上に金で網目文様
・高台内に「空女」の金サイン


*お問い合わせはこちらから:お問い合わせ
以上

丸田宗彦作 唐津 粉引ぐい呑み

 

 丸田作品は、柔らかな土味、焼きの妙味が相俟って、その上で現代の唐津としての個性が

鈍色に渋く光っているというもの。

 粉引は、使っているうちに徐々に風合いが変化して、育ってくるのが楽しみだ。

これで酒を毎晩やるのは、うれしいことだ。長く座右に置いて楽しみたい


■作家:丸田 宗彦(まるたむねひこ)→作家紹介
■作品:粉引 ぐい呑み
■サイズ:径87mm 高38mm
■価格:¥29,160(税込、共箱)
 
*盃形の粉引。野の草がさりげなく描かれてある。

 
*白い粉引の肌がどう変わるのか

 
*内田皿屋窯の土、登り窯。


*ご購入、お問い合わせはこちら→たちばなwebsite「お問い合わせ

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